今、話題の映画ボヘミアンラプソディー3回目を見てきました。クイーンの曲は良く知っていましたが、フレディ・マーキュリーがエイズで亡くなったという事位しか知識がなく映画を見て、結成からチャリティーコンサートのライブ・エイドまでの、クイーンという

バンドのメンバーとの繋がりの素晴らしさ、曲作りのクオリティの高さ、etc

凄いの一言でした。映画の1回目はクイーンて素晴らしいバンドだったんだ…

2回目は曲作りに妥協しないメンバーの協調性と対立で生まれた、楽曲の素晴らしさ…

3回目はボヘミアンラプソディーという映画にどっぷりはまり、何度でも見てみたい…

ラミ・マレックはフレディ・マーキュリー本人そのものだし…

どっぷりとボヘミアンラプソディーにハマってしまった、今日この頃です。

dav